両親の近況(さくらホーム編)⑭
登場人物紹介
作者・めめ(お母さん)・ 57歳主婦。超インドア派で方向音痴。そして不器用。
父ちゃん(お父さん)・お母さんと同い年。 常識的で落ち着いた性格。
ほうちゃん(長女・専門学校) ・たくあん大好きポワンとしたのんびり屋さん。
ゆーちゃん(次女・高2)・たくあん大好き ピリっとした負けず嫌い
お義母さん・さっぱりすっきりちゃきちゃきな、とても優しいひと。☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚
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次回に続きます。
いつもコメントをくださってありがとうございます。
美味しいものを食べると気持ちが上がりますよね😋
父と母と、また一緒にご飯が食べられたらいいのにな。
みなさまのコメントに助けられています。ほんとうにありがとうございます。
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コメント
コメント一覧 (6)
でも人手不足で夜勤も人が足りないんですかね・・
一番大変なの夜ですもんね。
あと遠い、ということでお母さんがおひとりで行くことは難しいかもしれませんね。
きっとお母さんはちょくちょく会いに行きたいでしょうけれども。
淋しいけれど離れて暮らしていると家族のことがわからなくなってしまう。
父も月に一度は会っていた姉のことも最期の方はわからなかったですね・・
ホームに入っていた義母も頭はしっかりしていたのに数か月で孫のこともわかりませんでした。
すみません、ネガティブなことを言ってしまって。
近い所の方がお母さんの精神的な面でもいいかもしれませんが、やはり家族が納得できるホームが一番だと思います・・
tubuan2
が
しました
でも職員は慣れてるから大丈夫👌
入所してだんだん落ち着かれる方もいますしね。
ご家族にとっては、迷惑かける…って思ってしまうだろうけどこればっかりは病気だから仕方ないです。
色々やり方はありますからね。
tubuan2
が
しました
tubuan2
が
しました
介護保険が始まる直前の時代、やはり徘徊がある認知症だった祖母がショートステイ先で脱走したり、入院したらしたで病院から何度も脱走しかけてました。
こちらは田舎な事もあって当時は人海戦術が普通でしたが、今は脱走防止の人感センサー設置など文明の利器が使われているところも多いだろうし、そういう形で人手不足をカバーしてるんでしょうね。
不安をカバーするようないろいろな対策は各施設ごとにしてると思いますが、細かな部分も気になったところは訊いて家族で納得できる施設を選びたいですね。
tubuan2
が
しました
でも、夜おとなしく寝ている人も多いし、大丈夫…というのが施設側の説明なんですよね…うちの親が入所したところも夜は基本ひとりでした
それと、なぜか施設をうつると急におとなしくなってしまう人も多いと言っていました(環境が変わるから?)
施設側としては「とにかく、入ってもらって様子を見てみないとわからない(人によるから)」「空きはほぼ無いので、チャンスがあったらすぐ決断してほしい」なんですよね
だから、今いらっしゃる施設のようにキャパオーバーなので…と途中で言われることもあります
入所しても終の棲家になるとは限らない…それを知った時、怖くて不安でしかたありませんでした
「家で無理だからお願いして、ようやく入所できて、でも戻ってくることもあるの?前より酷くなって、プロでもお手上げの状態になったのに?」って…
でも、そうやすやすと「うちで無理だから、お家に戻します」とはなりませんよ
今のお父さんの状況(介護度5で、同居は高齢で歩くのが大変なお母さんだけ、お子さん達は離れて住んでいる)では、次が決まるまではそこの施設でみてくれます
それは今度入る施設(まだ決まっていませんが)でも同じはず!
もう今回みたいに心が削られる思いはしたくないですよね…でも、ずっとみてくれる施設を…と思うのは当然ですが、もし「やっぱり無理でした」でも責任もって次を探してくれます
めめさんやお母様が思いつめませんように、体を壊しませんようにお祈りしています
tubuan2
が
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高齢者こそ不足の事態が起こりやすいのだからもう少し人員増やして欲しいですね💦
tubuan2
が
しました